*

風邪・インフルエンザ対策はJISAでお早めに!

季節の変わり目は風邪を引きやすくなります。
そして、この時期に流行るのがインフルエンザです!

風邪・インフルエンザは、空気中に漂うウイルスによる
感染より発症いたします。

季節の変わり目などの、身体の免疫力の低下している時期や、
通勤・通学の電車の中や、職場、身の回りの環境などに、
風邪ウイルスが蔓延する時期などは、特に注意が必要です。

風邪・インフルエンザを引かない予防対策として、
日頃から簡単に行えるものとして、食事、睡眠をきちんと取ったり、
身体を冷やさないなどをし、日々の体調管理を心掛けることが重要です。

そして、外出する際にはマスクを着用することで、
空気中に浮遊しているウイルスを体内に入れないようにし、
外出後は、うがい・手洗いをすることで、ウイルスの除菌をしましょう。
(カラオケBOXのマイク、電話の受話器、ドアノブ、
電車の吊革などにはウイルスがいっぱいです!!)

また、ウイルスは高温・多湿に弱い為、室内の換気を定期的にし、
室温(20~25℃)・湿度(60~80%)に保つことで、
ウイルスを減らすことが出来ます。


タバコを吸っている方は、タバコを吸うことで
大量のビタミンCが破壊されることにより、
のどの修復が追いつかず、のどにウイルスが多く取りつくため、
風邪を引きやすくなります。

「風邪っぽいなぁ」…と思った時は、
一時的にタバコを止めることも必要かもしれません。

それでも、「まだちょっと不安だなぁ」…と感じる人は、
ビタミン類やサプリメントなどを摂取したり、
ビタミン剤や健康補助食品などで十分に栄養補給をすることで、
身体の抵抗力・免疫力を高めましょう。

>>風邪・インフルエンザ対策ならコチラ!

以上を気をつけていても、
風邪を引いてしまうこともあります。
風邪を引くと、

・のどが痛い
・咳がとまらない
・鼻水、鼻づまりがある
・頭痛、発熱がある
・悪寒(寒気)がする
・関節の節々が痛い
・身体がだるい

などの症状を引き起こすため、各症状に合った薬を服用し、
しっかりと休息を取ることが重要です。

また、下記症状がある場合は、
インフルエンザの可能性が非常に高いので、
服用する医薬品選びにも注意が必要です。

・38℃を超える、急激な発熱
・強い倦怠感がある
・急激な悪寒(寒気)がする

>>風邪・インフルエンザ対策ならコチラ!

何事も適材適所ですので、症状に合った医薬品を選び、
服用することをお勧めいたします。

日頃から強い抵抗力のある身体づくりを心掛け、
ウイルスに対して負けない免疫力を付けることで、
風邪・インフルエンザが流行るシーズンを乗り越えましょう!

関連記事

“飲む”日焼け止め、JISAで試してみませんか?

5月も下旬に差し掛かり、 真夏のような強い日差しの日も増えてきましたね。 皆さん日焼け対策は万全

記事を読む

セルフ検査キットは、JISAでお手軽に。

まもなく梅雨のシーズンになりますね。 JISAのメンバーにも、梅雨が苦手という人はたくさんいま

記事を読む

精子を増やす方法ってあるの?

  みなさん、こんにちは!JISAです♪   子どもが出来ない

記事を読む

夏になる前にムキムキボディを手に入れよう!

・日頃の鍛錬だけでは満足できないアナタ! ・通常のプロテインだけでは物足りないアナタ!! ・毎日

記事を読む

JISAでピロリ菌検査しよう!

もう10月だというのに、真夏日だったりして、 体調をこわしそうな天候ですね。 暑かったり、寒

記事を読む

郵便局留めもお承りしています

JISAでは、会員登録されているお客様でしたら 郵便局留めでのご注文もお承りしております。

記事を読む

JISAなら、体外からの検査キットもお手軽です♪

先日、JISAのブログで、体内の検査キットをご案内致しました。 この機会に検査してみようかな?

記事を読む

ダブル効果、今なら1箱無料で試せます!

ゴールデンウィークも終わり、いよいよ夏が近くなってきましたね! 皆さんはいかがお過ごしですか?

記事を読む

ワタシは、黒真珠。

桜の便りが続々と舞い込むこの時期、いかがお過ごしですか。 週末は、お花見に行かれる方もたくさんいら

記事を読む

消したい傷、ありますか?

身体の目立つ場所に、消したい傷ありませんか? ・火傷の跡を綺麗にしたい。 ・肌の傷跡が目立つ

記事を読む

知っていますか?男性の更年期

この記事の目次男性の更年期対策・適切な食事をとる・しっかりとした睡眠

みそ汁のパワーに迫る

こんにちは、JISAスタッフです。つい先日、ネットを見ていたらちょっ

梅雨でも紫外線には要注意?!

温かくなってきたし日差しも強くなってきたら、日焼け止めを塗ろ

不安を自然とやわらげる10の方法

ストレス社会の現代において、いつどこにおいても不安はつきまと

上手に昼寝をとって、充実した午後を過ごそう♪

ランチの後にちょっと居眠りをしてリフレッシュ!昼寝には、頭を

→もっと見る

PAGE TOP ↑